朝6時・・・近くのダムへ。 ← しつこい (笑) まだなんかやってんのか?
もう明け方の試走は寒くて半ズッポンじゃダメじゃん・・・長袖長ズッポンじゃん。
三瀬をパトロールするっつうんで、まぁいつものお店巡り。
三瀬入ったあたりの もち一番 とかいうところのよもぎ餅が旨かった。
おはぎが人気らしくて売り切れてたからよもぎ餅になったんだがネバネバ餅だな。
さて・・・海に行く途中、ホムセンに寄ってダサさ満開のターボエンブレムを付ける・・・。
昭和の車チックで レトロ感 バンザイ! ダッセーーー(笑)
後ろで失笑するがいいさ!
そして走り出した時のタービン音で マジか!と驚愕するがいいさ!
世の中には希少種ながらまだまだ頭がイカレた奴が居るのだよ。
結局、風入ってなくて永遠にうまくならないサーフィンとやらを邪魔にならない波無い端っこでプカプカしてくれてやった!
そして・・・セッティングと称し、志賀島を回った。
本当に風吹かない時代になってウィンドサーファーとやらも超希少種なんだよな。
ウィンドも頭イカレテたけど吹かなくなってその矛先がバイクに向いちゃってる (´・ω・)
色々とキャブセッティングやバルブを付けて流量調整して圧を逃がしたりと条件を変えて試走しました。
んで、最終的に純正フィルター蓋にした。
タービンからの風は全て穴から出ていき、発進時なんかのタービン回りだすまでは穴から吸気。
エンジンも上までよく回り一番いい状態。
・・・それは・・・ブースト0 (笑)
ブースト0ってもタービン無しの全開はメーター0にはかなり近づくがピストンが沈んで吸い込むって工程だから メーターは マイナス0.02位なんだよね。
それがメーター0なんで押し込むまではしないけどいつでも吸いなされやの状態で吸気効率は上がるのかいい感じにエンジンも良く回りパワーも若干あるような無いような (笑)
夏はキャブへの吸気温度が40℃超えてきてキャブ内のガソリンがフガフガなってうまくいかない。
まぁターボ購入する前の事前準備である程度分かってたけど・・・。
けどターボ載ってタービン音してるってドリームバイクじゃん。
結果:最大ブースト0.2
数度の緊急事態宣言中の真夏の三か月工作終わり。
真夏の工作は何度倒れそうになったか・・・。