博多区月隈:ピザ&パスタ カンパニョーラ
博多区住吉:焼肉 バクロ
志免町:中華そば 六味亭
糸島市志摩:志摩の海鮮丼屋
春日市:ハンバーグ&豚焼き みや田
色々とキャブセッティングやバルブを付けて流量調整して圧を逃がしたりと条件を変えて試走しました。
んで、最終的に純正フィルター蓋にした。
タービンからの風は全て穴から出ていき、発進時なんかのタービン回りだすまでは穴から吸気。
エンジンも上までよく回り一番いい状態。
・・・それは・・・ブースト0 (笑)
ブースト0ってもタービン無しの全開はメーター0にはかなり近づくがピストンが沈んで吸い込むって工程だから メーターは マイナス0.02位なんだよね。
それがメーター0なんで押し込むまではしないけどいつでも吸いなされやの状態で吸気効率は上がるのかいい感じにエンジンも良く回りパワーも若干あるような無いような (笑)
夏はキャブへの吸気温度が40℃超えてきてキャブ内のガソリンがフガフガなってうまくいかない。
まぁターボ購入する前の事前準備である程度分かってたけど・・・。
けどターボ載ってタービン音してるってドリームバイクじゃん。
結果:最大ブースト0.2
数度の緊急事態宣言中の真夏の三か月工作終わり。
真夏の工作は何度倒れそうになったか・・・。
やっぱポンプ載せて強制的に燃料送ってやらないと色々気にしながら運転するのかったるい。
んで中古だけどキャブ車軽トラのポンプ載っけた。
H5年製だから30年近く前のだぜ? さすが三菱・・・問題なく稼働するし(笑)
amazon中華でやってみたのがダメだったな。作りが荒いのかポンプ自体が安定してないし。
んで試走したがこのポンプ圧力は0.2くらいなんだろね。
ブースト0.15掛けたまま長い峠だと圧を検知してしてポンプ停止するのね・・・。
0.3くらいのポンプ載っけると今度はオーバーフローが気になってくるだろうし。
もうね・・・疲れたから峠や山道はコック開いてブースト逃がして走る事にしたよ。
コック開くとぷうしゃあぁあぁぁぁーーって言いながら走りよるわ。
それでもブースト0.05くらいは掛かってるけどポンプは止まらずに供給してるみたい。
手元で操作出来る様にそのうちしようっと。
うん。燃料供給問題もとりあえずは解決かな?
色を塗り、それなりにパイピングをし、微妙にサイズが大きいステッカーを貼り・・・。
吸気温度を見る為にメーターを追加し・・・。
まぁこんなもんじゃろ。
吸気温度は43℃超えてくるとキャブ内のガソリンが微妙になるみたいね。
真夏以外は気にしなくてよくなったかな。
わかってたけど・・・たいして速くない・・・。
平地はそれなり・山道、峠超えは高回転まで回らないから微妙 (笑)